憧れのご近所奥さんと、昼間から濃厚セックスに成功しました

僕が住んでいる家がある地区は、昔ながらの古い家が立ち並んでいます。
落ち着いていて風情があって、とても気に入っています。

新興住宅地よりも敢えてこのような土地を選んだのは、「同世代の人同士が集まると、お付き合いが面倒になる」という意見が夫婦で一致したから。

新興住宅地に家を建てた昔からの仲間達は、奥さんがご近所づきあいで疲れきっているとしょっちゅう口にしていましたから。

その点僕の家の周りにあるのは、高齢者の世帯ばかり。
幸いにも口うるさい人はおらず、みんなとは顔を合わせたときに挨拶を交わす程度です。

家の外で車を洗っていても、すれ違うのはお年寄りばかり。
だから余計に、彼女は目立ったのです。

その彼女と言うのは、僕の家のお隣さんのお隣さん。
あいさつ回りをした時は両隣とお向かいのお宅だけでした。
だからそんな近いところに若い夫婦が住んでいるとは全く知りませんでした。

ゴミ捨て場で出くわして挨拶するまで、お互いに知らない人同士。
初対面の時彼女は、ノースリーブのシャツにホットパンツ・ミュールという恰好をしていました。

髪型はポニーテールで、ノーメイクでしたが透き通るような白い肌をしていました。
彼女の美しさに思わず見とれ、ついつい視線は胸元へ…。
彼女がかがんでごみのネットをめくる時、大きなおっぱいが揺れていたのが印象的でした。

嫁さんが妊娠中でご無沙汰と言うこともあり、僕のあそこは一瞬で勃起しました。
そのまま僕は家に戻りましたが欲望が抑えきれず、トイレで隠れてオナニーしました。

あんなきれいな奥さんなら、毎日旦那とセックスしまくりだろうな…。僕はボーっとしている時には彼女の私生活について妄想するようになって行きました。

その後も何度かゴミ捨て場で遭遇しましたが、挨拶程度の関係でした。でも昨日、ついに彼女と急接近できるチャンスが飛び込んできました。

嫁さんが家を留守にしている時、彼女が回覧板を持って来たのです。
隣の人が留守だったけど、緊急連絡網なので持ってきました、とのこと。

実は彼女がうちに来る直前まで、僕は彼女のことを妄想しつつ、エロDVDを見ながらオナニーしていました。
嫁さんがかえってきたと思って慌てて出たので、もちろんち○こは勃起状態。
ズボンの上からでもわかるくらい、ビンビンでした。

彼女の視線が僕の股間に行った時、彼女は少し恥ずかしそうにしました。僕はもう、衝動的に彼女を押し倒して、その場で彼女とセックスしてしまいました。

フロントホックをはずすと真っ白なおっぱいがぷるるんと出てきて、僕がバックから突くと、一緒に揺れました。
10分くらいの短いプレイでしたが、こんなにも濃厚なセックスは久々でした。